下土狩文教線に横断歩道設置を依頼

 7月24日(火)沼津警察署の堤署長と面会し、技能五輪国際大会のシャトルバス走行ルートとして新設促進が必要となっている下土狩文教線の供用開始にあわせ長泉町から設置要望が出されていた東区地先の押しボタン信号と横断歩道設置について依頼しました。
 堤署長は該当道路に横断歩道が少なく設置の必要性を認識されましたが、予算的に信号設置が難しいことから、横断歩道のみの設置を先行し、警察や町の交通指導員による安全指導と通行状況の調査にて信号の早期設置を判断することとなりました。
 道路の供用開始に伴い、横断歩道が設置できることとなり、地元東区の皆様には通行の安全確保が可能となります。

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