特種製紙納涼祭が開催された

 8月25日(土)恒例となっている特種製紙労働組合主催の納涼祭が開催されました。
 特種製紙では東海パルプとの持ち株会社設立に対応し、これまで以上に地域との共存を重視する方針をたて、各種情報交換会や工場見学会そして担当部署の設立など具体的活動に入っています。
 毎年実施している労働組合主催の納涼祭も会社との共済により、地域とのふれ合いの好機となると、従来以上に地域参加型の納涼祭となっていました。
 企業や労働組合も地域との共存が重要です。協働で地域の活性化や課題に取り組む必要があります。

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