県議会代表質問(2日目)

9月27日(木)県議会9月定例会は代表質問を継続し、公明党谷卓宜氏(静岡市清水区、神庵原郡)と民主・無所属クラブ大石裕之氏(牧之原市・榛原郡南部)の2名が東海地震に対する県の取組みや富士山静岡空港への新交通システムの導入について質しました。
谷 卓宜氏(公明党)
1、本県における人づくりについて
2、財政問題について
  (1)本県の経済見通し
  (2)今後の財政運営
3、東海地震対策について
4、海外への観光広報について
5、浙江省との友好交流について
6、地球温暖化防止対策について
7、公営住宅のあり方について
8、静岡県の文化芸術について
  (1)県立美術館
  (2)音楽文化の振興
9、肝炎対策について
10、団塊世代の活用について
11、農業基盤整備と担い手育成について
12、清水港の整備について
13、教育の再生について
  (1)いじめ問題への対応
  (2)家庭教育を担う親の役割
14、県民のための警察の確立について
  ・相談業務への取組み
大石裕之(民主・無所属クラブ)
1、富士山静岡空港について
  (1)騒音問題
  (2)交付金制度の創設
  (3)空港アクセスとしての新交通システムの導入
  (4)旅客の確保対策
  (5)海外からの観光客への対応
2、東海地震対策について
  (1)住宅の耐震性
  (2)避難所対策
3、浜岡原子力発電所
  (1)耐震重要度分類
  (2)「超」東海地震
4、県職員の心の病の現状と対策について
5、環境対策について
  (1)温室効果ガス排出状況削減対策
  (2)バイオディーゼル燃料の普及促進
6、土地利用型農業の振興について
7、商工会、商工会議所の中立性について
8、社会資本整備の進め方について
9、校庭の芝生化について

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